ある日、iphone6plus128Gの電源が落ちているのに気づいた。

充電はしっかりしているはずなのにおかしいな~と思いつつauショップへ向かう。auショップで見てもらったが、アップル製品はアップルの修理専門店でないと直せないらしい。
auショップの人が京都の烏丸四条大垣書店の2階にあるQuickGarageに電話してくれた。
まだ三時だけどもう受付を終了するからQuickGarageに来ても無理だとQuickGarageの人がauの人に告げた。
私としてはスマホが使えないと困るので、だめもとでQuickGarageに行ってみた。
そうするとまだまだ受付をしている。早速受付を終わらせ、一時間ほどかかるということだったので大垣書店のマクドナルドで軽く食事をし40分後くらいに戻ってくるとまだ受付をしている。
auショップQuickGarageのやり取りではもう本日の受付は無理と言っていたが、大嘘である。
QuickGarageは客に来てもらいたくないからをついているのだろうと思った。
アップルの正規サービスプロバイダは京都に2件しかないそうだ。
こんなにたくさんのアップル製品が世の中に出回っているのに、大都市京都ですら2箇所しかないのはかなり不便である。
その2箇所しかないサービスプロバイダもauショップをついて壊れたアップル製品を使っているユーザーを寄せ付けないようにしている。
いったい我々はどこに修理を依頼すればよいのだろう?
このあとQuickGarageAPPLE信じられない対応が続いて、正直げんなりしてる
かなり長文になりそうなので今日はこの辺にしておくけど、また改めて続きを書きたいと思う。